Store branding — Web

きれいなだけのサイトは、
予約を生まない。

The problem

こんなこと、
ありませんか?

手数料が利益を削る

予約は埋まっている。それでも手元に残らない。

  • 予約がOTAや予約サイト経由ばかりになっている
  • 公式から取れず、価格で比べられてしまう

サイトが店と合っていない

久しぶりに自分のサイトを見て、古いなと思った。

  • 写真も言葉も、いまの店の空気と違う
  • 手を入れにくい作りで、そのままになっている

行きたい理由が伝わらない

情報は全部載せてあるのに、決め手にならない。

  • 料金とアクセスは分かるが、過ごす時間が想像できない
  • 他店との違いが、文章だけでは伝わらない

スマホで離脱している

ほとんどスマホで見られているとは思っていなかった。

  • 文字が小さく、読む前に閉じられている
  • 予約まで進む途中で、迷わせている
Why store-specialist

店舗特化だから、
できることがあります。

まず顧客体験から考える。それが、店舗専門のチームの順番です。
きれいなサイトをつくる会社は多くあります。来店したときの時間まで一緒に見るのは、店をつくってきた会社だけです。

01

理想の顧客体験を、先に定義する

誰に、どんな時間を過ごしてほしいか。料金やアクセスより先に、その時間を見せます。

02

魅力を、求められている価値として表現する

写真と言葉を店の中から撮り下ろし、お客様が探している価値として並べる。「来てみたら違った」を起こしません。

03

予約と採用に、つなげる

公式の中で決めきれる導線と、価値観の合う人に届く採用ページ。宿泊施設で直販比率 15%→25%(3か月)。

お客様の側から見た流れ

  1. 見つける 検索や Instagram から、公式サイトへ GIFTがすること理想の顧客体験を定義し、先に見せるものを決める
  2. 公式で予約する 「どんな時間か」が分かるから、比較サイトに戻らない GIFTがすること店の中の魅力を撮り下ろし、予約システムまでつなぐ
  3. 伝えたくなる サイトで見たとおりの時間。次も公式で予約し、人に話す GIFTがすること直販比率・応募数を見て、表現を直す(PRODUCE/STORE PM と同じチーム)
Why GIFT

きれいなデザインだけでは、
集客できません。

私たちは見た目の綺麗さではなく、サイトを見た人が、来店したときの時間を想像できるかを設計します。
その結果として、予約サイトに頼らない直接の予約が増えていきます。

Other 一般的なWeb制作会社

情報を、きれいに並べる

料金・アクセス・メニューを整理して見やすく載せる。
情報は揃いますが、行きたい理由は生まれません。

Gift

行きたい理由から、設計する

誰に、何を感じてほしいかを先に決めます。
写真と言葉で、滞在や食事の時間そのものを想像してもらいます。

Other 一般的なWeb制作会社

予約は、外部サイトへ渡す

予約ボタンを押すと、OTAや予約サイトへ飛ぶ。
手数料を払い続け、価格で比べられる場所に戻されます。

Gift

直接予約の導線まで、つくる

公式サイトで決めきれるよう、迷う場所をなくします。
一休・じゃらんなどへの依存を下げ、直販の比率を上げていきます。

Other 一般的なWeb制作会社

公開して終わり

納品して完了。実際に予約が増えたかは、
店の側の問題になります。

Gift

公開してからの数字を見る

自ら店舗を運営しています。
直販比率や問い合わせがどう動いたかを見て、直し続けます。

Scope

つくるのは、
予約が入るサイトです。

SITE

公式サイト

世界観とコンセプトの設計から。過ごす時間が想像できる構成にする

BOOKING

直接予約の導線

予約システムとの接続まで。公式の中で決めきれるようにする

RECRUIT

採用ページ

働く風景・1日の流れ・中の人の視点など。価値観の合う人に届く形で

LP

ランディングページ

キャンペーン・新店の告知。単発のご依頼も承ります

PHOTO

撮影ディレクション

料理・空間・人。サイトに載る写真そのものから

UPDATE

公開後の更新と改善

載せ替え、導線の見直し。古びない状態を保つ

How it works

顧客体験が想起できる、
Webサイトへ。

  1. 01

    コンセプトと、伝える順番を決める

    誰に、何を感じてほしいか。そのうえで、サイトを開いた人に何を先に見せ、どこで迷わせないかを決めます。ここが構成の設計図になります。

  2. 02

    載せる写真と言葉をつくる

    既存の素材を並べるのではなく、足りないものは撮ります。料理・空間・人。サイトの説得力は、ほとんどが写真と言葉で決まります。

  3. 03

    デザインと実装

    スマホでの見え方を基準に組みます。予約システムとの接続、採用ページ、更新のしやすさまで含めて設計します。

  4. 04

    公開して、数字を見る

    つくって終わりにしません。直接予約の比率、検索からの流入、問い合わせの数を見て、迷っている場所を直し続けます。

リニューアルも、1ページだけのご依頼も承ります。

Results

公式から、
予約が入るようになる。

直販比率 15% 25% 宿泊施設/3か月
デザインの評価 国際的なアワードに選出 宿泊施設
FAQ

よくあるご質問

Q1. リニューアルではなく、いまのサイトを部分的に直すこともできますか?

できます。作り直しありきでは考えません。機能している部分は活かし、迷わせている場所だけを直す進め方もあります。まず現状を拝見して判断します。

Q2. 写真がありません。撮影からお願いできますか?

できます。むしろ、撮影からご一緒することが多いです。サイトの説得力はほとんどが写真と言葉で決まるため、既存の素材を並べるだけでは世界観が伝わりません。料理・空間・人を、コンセプトに沿って撮ります。

Q3. 予約システムはどうなりますか?

いまお使いのものに接続します。公式サイトの中で決めきれるように、どこで迷いが起きているかを見て導線を組み直します。ホテル・旅館では、一休・じゃらんなどOTAへの依存を下げ、直接予約(直販)の比率を高めていきます。

Q4. 公開したあとの更新は、こちらでできますか?

できます。お知らせやメニューなど、頻繁に変わるところは管理画面から更新できるようにします。手を入れにくい構造にすると、結局サイトが古びていくためです。

Q5. ロゴや内装など、サイト以外の制作もお願いできますか?

PRODUCE としてお受けしています。あわせてご依頼いただくことも多く、その場合は同じコンセプトから両方を組み立てます。

Free check

いまのサイトの、
改善点を無料で。

サイトのURLを送っていただくだけ。
改善点と、何から直すかを、1枚にまとめてお返しします。
チェックのあとに、進めるかどうかを決めていただけます。

無料で改善点をチェック

見るのは、この3つ

  1. 顧客体験が、想像できるか
  2. コンセプトが、表現できているか
  3. 世界観に、一貫性はあるか

費用はかかりません。お問い合わせフォームに、サイトのURLと「無料チェック希望」とだけお書きください。

Contact

サイトを変えると、
予約の入り方が
変わります。

リニューアルも、1ページだけのご相談も承ります。
コンセプトから必要な場合は、そこから整理します。
ご相談は無料です。