コンセプトと顧客のニーズは、
一致していますか?
こんなこと、
ありませんか?
成果が計測できない
「で、結局それで何が変わったの」と聞かれて、答えられない。
- 報告がフォロワー数と投稿本数で終わっている
- 届けたいことが伝わったかを、測る物差しがない
検索から新規が来ない
調べて来た人より、たまたま通りかかった人のほうが多い。
- エリア名で検索しても、自店が候補に出てこない
- マップを見た人が、来店まで進んでいない
口コミのスコアが上がらない
悪い店ではないはずなのに、点数だけが伸びない。
- 満足した人ほど、何も書かずに帰っていく
- 書かれる内容が、大事にしていることとずれている
口コミが増えても集客は増えない
件数は増えた。ただ、それで客が増えた実感はない。
- 集める仕組みは入れたが、そこから先がない
- 集めた声が、発信にも現場にも返っていない
届けたいことと、顧客の声と、
検索されている言葉を、つなぐ。
多くの会社が追えるのは、フォロワーや再生数までです。
私たちは、ブランドと顧客体験の翻訳を担います。その物差しがレビューです。
3つを重ねると、課題が「発信の側」にあるのか「体験の側」にあるのかが分かれます。
同じ「評価が伸びない」でも、打つべき手はまったく違います。
口コミを増やすことは、
目的ではありません。
点数と件数は、動かそうと思えば動きます。
見ているのは、届けたいことが、選ばれる理由として浸透しているかです。
Other MEO業者・レビュー代行
点数と件数を、追う
星の平均と口コミの数を増やすことを目的にする。
数字は動きますが、何が評価されたのかは分かりません。
Gift
ブランドの声を可視化
何を評価され、何に困ったか。顧客の言葉を分類します。
レビューは、計測できる数少ないブランドの数値です。
Other MEO業者・レビュー代行
ツールを、導入する
AIで口コミ収集と返信を自動化する。
運用は楽になりますが、ブランドは変わりません。
Gift
届けたいことと、顧客の声をつなぐ
ブランドが届けたいこと、顧客が実際に語ること、検索されている言葉。
この3つのズレを見つけて、どちらを直すかを決めます。
Other MEO業者・レビュー代行
レポートを、提出する
順位と件数の推移をまとめて渡す。
次に何を変えるかは、店の側の問題になります。
Gift
事業の数字まで、見届ける
自ら店舗を運営しています。
ルート検索、直販比率、新規のお客様まで見て、直し続けます。
探され方が、
変わっています。
「恵比寿 焼肉」で探す時代から、
「記念日に使えて、個室があって、落ち着いた店は?」と聞く時代へ。
記事とページで、探している文脈に応える
店舗情報と口コミで、近くの人に見つけてもらう
AIが店を説明するときの材料を整える
条件と目的で聞かれたときに、候補に入る
3か月で、
ここまで動きます。
レストランからホテル、サウナまで。
実際にご一緒した店舗・施設で、3か月のうちに起きた変化です。
戦略を決めて、
計測まで。
- 01
戦略を決める
誰に、どんな場面で、何の店として選ばれたいか。取りにいく検索の文脈に優先順位をつけます。キーワードを選ぶ作業ではなく、選ばれたい文脈を決める工程です。
- 02
何を聞くかを設計する
戦略を検証するために、誰から、何を、いつ、どの接点で聞くかを決めます。期待する言葉へ誘導しません。中立の問いにします。
- 03
顧客の声を集める
すでにある顧客接点を使います。新しい仕組みを前提にしません。回収と解析は自社のツールで行います。
- 04
ズレを見つける
届けたいこと、実際の顧客体験、検索上の見え方。3つを並べて比べます。課題が発信側にあるのか、体験側にあるのかを切り分けます。
- 05
打ち手を決めて、計測する
何を、どう変えるか。優先順位まで決めます。レビューの保存数、ルート検索数、検索順位、直販比率、新規のお客様。動いたかどうかを見て、戦略に戻します。
戦略の設計と初期の構築だけのご依頼も承ります。
ツールは手段です。
仕事は、設計と運用。
レビューの回収と解析には、自社のツールを使います。
ただ、集めた声が使えるかどうかは、何を聞くかを決めた時点で決まっています。
- 01
アンケートフォームを設計する
戦略から逆算して、何を聞くかを決めます。期待する言葉へ誘導しません。利用前の不安、選んだ理由、評価した点、困ったこと。中立の問いだからこそ、仮説を検証できます。
- 02
AIが、声を言葉にする
お客様が答えた内容をもとに、自社ツールのAIがレビューの下書きを組み立てます。書くのが面倒で書かれなかった声が、言葉になって残ります。投稿するかどうかは、お客様が決めます。
- 03
ずれを見つけて、両側を直す
集まった声を、届けたいことと検索されている言葉に突き合わせます。ずれていれば、発信を直すのか、店の体験そのものを直すのかを決めます。ここを繰り返して一致させていきます。
ツールだけを入れても、何を聞くべきかが決まっていなければ、集まるのは使えない声になります。
自動化のためではなく、ブランドと顧客体験を一致させるために使う道具です。
よくあるご質問
Q1. 口コミを増やすサービスですか?
いいえ。件数と点数を増やすこと自体は目的にしていません。レビューは、ブランドが届けたいことがどれだけ伝わっているかを、数字で計測できる数少ない手段です。集めた声と、検索されている言葉と、届けたいことのズレを見つけて、どちらを直すかを決めるために扱っています。
Q2. AIで自動化するツールの導入ですか?
ツールは手段で、商品ではありません。回収と解析には自社のツールを使いますが、売っているのは戦略の設計から計測までです。ツールだけを入れても、何を聞くべきかが決まっていなければ、集まるのは使えない声になります。
Q3. いまMEO業者に頼んでいますが、違いはありますか?
順位と件数を上げることと、ブランドとして選ばれる理由が伝わることは別です。私たちは自ら店舗を運営しているので、ルート検索や直販比率、新規のお客様といった事業の数字まで見ます。いまの発注を変えるかどうかとは別に、どこを変えれば来店が変わるかの見立てだけでもお持ちします。
Q4. 単発でも頼めますか?
できます。戦略の設計と初期の構築だけのご依頼も承ります。そのうえで、継続してご一緒するかどうかは、動いた数字を見て決めていただければと思います。
Q5. 多店舗でないと意味がないですか?
1店舗でも効きます。多店舗の場合は、店舗ごとの差を把握したうえで、本部としてブランド全体で何を伝えるかを決められる点が大きくなります。
Q6. 費用はいくらですか?
範囲と期間が決まれば、その場でお出しします。単発と継続で構造が変わるため、金額はサイトに載せていません。初回のご相談で、考え方と目安をお伝えします。
ここだけでは、
ありません。
4つはサービスの分割ではなく、関わり方の違いです。
担当するチームは、どれも同じ。
途中で必要になれば、他のメニューへそのままつなげます。
まとめてのご相談も承ります。
伝わっているかは、
測れます。
いまの見え方の見立てだけでも、お持ちします。
単発のご相談も承ります。
ご相談は無料です。